chikyu Bijo Nendaiki

女性美を医学的・性愛学的・九星占術の視点で追究します。

カテゴリー "同性愛" の記事

★禁じられた愛(フレグランスの恋から抜粋)sample視聴購読無料作品



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 昨夜の亜希子とは初体験であったが、その充実感は日毎に強くなっていく。
 たしかに亜希子はいつの間にか異常に燃えていた。互いに洗礼しあったというのに真理亜はしっかりと彼女のしもべとなっていた。
 二人は清らかなスイート・ゾーンに迷いこんでしまっていたのだ。誰も入ることが出来ない珠玉の愛は必ず存在しているはずだ。真理亜はそう信じていた。
「真理亜。やっぱりわたし、こわい・・・」「わたしもよ、亜紀子・・・」
「やっぱり、よそうか・・・」
「うん、やっぱりよそう。いけないわ」
 遠慮をする言葉の裏には行為の期待が込められている。
「でも・・・」
「でもなに?」
「なにって・・・」
 亜希子の眼から涙が落ちる。真理亜が亜紀子をやわらかく抱擁する。部屋には腰まで伸びた二人のロングヘアーが妖しく映る。亜希子の長い栗色の髪、真理亜の黒い髪。
「おねだりさんね」
 真理亜は優しく感じ過ぎる亜希子の白い首筋に顔をうずめる。
「ごめんね・・・」
 亜希子は不安とバラ色の未知が交錯して迷っている様子だ。誰かがきっかけをつくってあげなければ。真理亜だって同じだ。
「じゃ、一緒に脱ぎましょ・・・」
 真理亜が先導する。
「そうして・・・・・」
「亜希子。ブラ外して・・・・」
「大きすぎる。特注?これ。なかなか外れないわね。じゃぁ、先にわたしの方を外して。今日、胸がとてもきついの」 
 真理亜は逆に亜希子のブラジャーを先に外そうとする。二人は巨大な双丘という似通った特異体形を共有している。亜希子のブラジャーもきつくて背後のフックが外れない。真理亜の眼の前では、彼女の巨大な胸の塊が激しく揺れている。
 男たちの情欲を掻き立てるのは目に見えている。だれにも渡すものかと真理亜のなかで警護心が働いている。(お互いさま・・・)と亜希子も笑みを浮かべている。顔立ちは違うが、身丈と重さと体型では影として見れば瓜二つに見える。
「ごめんね。こっちもやっぱり無理?」
「ううん。だいじょぶ。もうすぐ・・・」
 生理直前の亜希子と真理亜の胸はたがいにはち切れそうな勢いで動線をつくる。
 亜希子は、真理亜の動作で生じる乳首への摩擦が身体の中心に信号を送るのを感じていた。真理亜はからだの振動で直感した。
「だめ、無理だわ。どうしよう・・・・指が疲れた。少し休ませて・・・」
「大きくてごめん・・・」
「謝ることなんかないの・・・。わたしのも外れそうもない。女のシンボルなんだから。しかたないわ・・・」
 真理亜は半透明の白いブラジャーに覆われた亜希子の胸に顔を埋める。亜希子の胸の双丘は真理亜の顔を全て覆い尽くすほどだ。
「なぜ、こんなに温かいの?
 あっ、心臓の音。速くなってる・・・」
 亜希子の息遣いが荒々しくなってくるのが真理亜にはわかった。
「あなたのも・・・・」
 亜希子も同じことを真理亜にほどこす。
 お互いに誇れるのはまだ、汚らわしい男達にまだ心身を許していないことだ。たとえこの身の全てが表に披露されようとも。
「真理亜、なんか変な気持に・・・・」
「わたしも・・・・」
「どうしたらいいの?」
「そうね。どうしたら・・・・」
 互いにまだ、下着は付けたままだ。この先どうしたものかと戸惑う。
「ここ・・・・・・」
 亜希子は恥ずかしそうにその部所に指を向けた。真理亜はそれに呼応して亜希子の大腿部の付け根に接吻をする。レモンの香りが真理亜を勢いづける。
「あと、ここも・・・」
 亜希子は少しずつ大胆になってくる。
 真理亜は特注ブラジャーの先端に人さし指を突いた。
「くすぐったい。気持いいわ。どうしよう」「わたしにも、同じことして・・・・」
 巨乳同士が互いに犯され合う。
 突然二人のかたくななブラジャーが激しい動きで破裂した。気高い胸の山脈が激しくぶつかり合う。背中の留め金が勢い良く曇りガラスに衝突した。
 二人の閉じ込められていた巨大な乳房が解放された。紅みをおびたジョーンブリアンの互いの美しい肢体があらわになった。
「亜紀子。きれい。すごいわ・・・」
「あなたもよ。下も脱ぎましょ・・・」
「はやく・・・口に入れて・・・」
 真理亜は彼女の乳首を口に含んだ。舌でその先端を刺激した。
「もう、ダメ・・・」
 舌の回転速度が最高値に達した。亜希子は右手を恥丘に向け、中指が落下した。その大地を掘り起こそうとしている。
「場所を変えて・・・・」
 真理亜は巨大な双丘から、身体の中心に矛先を変えた。  
「これでいい?」
「うん・・・」
「どう?」
「よくわからないわ」 
 真理亜はその森の奥に紅い生き物を視た。亜希子の真実。湧き水があった。
「あ、お小水。だいじょぶ?
 白く濁ってるわ・・・・・」
 亜希子は唇まで届く乳房を両手で呼び寄せている。先端を自分で軽くかんだ。彼女の声が弾んだ。
「ねえ。何とかして・・・・」
 真理亜は彼女のデルタエリアを急襲した。その甘酸っぱい愛液を汲水のポンプのよように容赦なく吸い上げている。
 真理亜のクリトリスが刺激を要求した。自分のものはまだ鏡でしか見たことがない。ピュアで決して汚れのあってはならない女同士の聖域。
 真理亜は亜希子に初めてそれを捧げた。亜希子は真理亜のデルタエリアに反撃に出た。素晴らしいピンポイント攻撃だ。オルガムスとエクスタシーが五分五分になる。
 お互い初めての行為は確かに純粋な愛に向かっている。インモラルなことはわかってはいたがこの世界には誰も入ることは出来ない。二人は強じんな心でリンクしあっている。 すでに二時間がすぎる。意識は普通の女子大生に戻りつつあった。
「わたしのシャネルのブラと下着、あなたとサイズあうはず。そこにあるわ・・・」
「ありがとう・・・」
 二人はまた激しく抱擁した。

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巨乳同性純愛

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以前美大生の頃、急遽ヌードモデルの代役をやらされました。
同じ学部の女子学生と恋愛関係に陥り、それ以来男性を愛せなくなりました。
巨乳同士の恋愛の中身は公には言えないけれど、
小説「フレグランスの恋」で詳細に描写しています。
閉経前の今でも恋愛関係は続いています。処女膜も彼女に捧げた。私も彼女の処女膜を。お互い生涯独身だけれども、
後悔はしていません。性処理はもっぱらオナニーです。
自分のおっぱいを弄りながら、Gスポットを刺激して、昇天する。
男のセックスのスタイルは射精するだけの単調なもの。
ロマンスも何も無い。
夢想と浪漫が女を鍛えてくれる。
巨乳になりたい人は沢山いますね。
私は手入れはいるも自己流だけれど万全よ。
銀座のクラブにも出入りしているから手は抜けないんです。
白い肌はまだ昔のまま。自分で自分のおっぱいを可愛がる。
口にまで運べるのは巨乳の役得。
日頃の慣習として美容クリームや柑橘系の汁を胸一杯に塗るんです。
そうすると波打つ巨乳の揺れからほのかな香りが漂い、
男性を狂わせるスリルはみていて楽しい。

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