chikyu Bijo Nendaiki

女性美を医学的・性愛学的・九星占術の視点で追究します。

2016年05月の記事

mariaの2016日本ダービー予想。

六番のアグネスフォルテの単複。

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「SNSで悲劇を回避する方法」

「SNSで悲劇を回避する方法」


アイドルを目指している人がファンからの執拗な追いかけと偏愛的な行為で、
あってはならない悲劇が起こりましたが、誠に残念でなりません。
普段の芸能活動とネットでのリアルな一対一でのコミュニケーションは、
お互いのオンとオフの境をなくして、閉鎖的でスルーな空間が生まれてしまい、
心理的に本能に対する自制が効かなくなるようになります。
それがソーシャル・ネットワーキング・サービスの最大の弱点となります。
未成年者がTwitterやLINE、Facebookなどで、見ず知らぬ相手とネットでの交遊を深めても、
現実の生活では全く関係がない。前もって互いに知っているのなら問題ありませんが、
ネットと現実のギャップが見えたとき、そこに悲劇が訪れるようになるのです。
なぜなら、ネットでの情報はいくらでも誤魔化せるし、
調整が可能で、現実とは相容れないものだからです。
例えばある女子高生Aが、SNSのサイトで、
同じくらいの女子高生とB知り合ったとします。
女子高生Aと女子高生Bはともに成りすましの可能性はなくはない。
その逆で、両方ともちゃんとした女子高生の場合もありますが、
そのケースはほとんどないでしょう。
成りすましがネットから離れて、現実に出会ったとします。
そのとき、嘘がバレたら・・・。その時の衝撃はかなり大きく、
そのギャップを埋めようにももはや言い訳は無用で、互いに気まずくなるはずです。
逃げ場がなくなり、お互いに身を守ろうとするようになり、
最悪、刑事事件に発展することでしょう。
毎日ニュースで、不適切な関係での刑事事件が報道されていますが、
閉鎖的なSNSでの交流が深く関与している可能性は排除出来ません。
武蔵小金井での事件は惨くて許せませんが、回避することは出来たはずです。
被害者の女性は、アイドルをめざして頑張っていたわけですが、
相容れないファンからターゲットにされるという予測を
普段から訓練していた方がよかったのかもしれません。
ファンというのは、移ろいやすく、いい人ばかりではないので、
常に一人で日常活動をしているという状況を、知らせてはいけない。
嘘でもいいから複数の関係者といつも行動しているという印象持たせておいたほうが、
身を守るにはいい方法だったでしょう。
銀座の売れっ子ホステスが、気に入らない危ない客からアフターに誘われても、
お礼を言いながら複数の同僚も連れて行くことを知らせれば、
まず気まずいことは起こらない。
要するに、ファンや顧客からの直接の贈り物や誘いがあっても、
失礼がないよう相手の面子を保ってあげながら、快く受け取り、
自らの防波堤は作っておく。
まずは、軽はずみにSNSでのやり取りは自制するようにしたほうが、
身を守るためには必要なことです。
女性は常に必ず逃げ道は用意しておくことです。

九星術相性占い<その七>ベッキー―川谷絵音

○ベッキー:七赤金星
○川谷絵音:三碧木星


<この組み合わせは、金克木と言って、最悪の相性とも言えます。表面上は仲が良さそうに見えても、策士的な金星が木星を倒すイメージ。金は木を切り倒す宿命にあります。だから、別れて良かったのかしらネ。逃避行しても略奪愛に向かっても、最後は別れる運命にあったのだから。それで良かったのよ。>

Mariaの2016オークス予想。

九番のウインファビラスの単複で勝負します。

フランスの検察はクロと断定?

テレビや新聞だけでは、あたしにはサッパリ分からないわ。一体どうなってるの?JOCが電通さんを介して、ペーパーカンパニーに裏金を送金したことを、フランス検察側が掴んだそうですが、コンサルタント会社ルートを捜査すれば、必ず割れるんじゃない。だから、日本側の名誉のために、やましいことがないんだったら、関係者が全員国会で釈明すべきだし、電通さんがいくら日本のメディアを征していようと、世界の眼はきびしいから、本題はからは逃れそうもありません。あたしは、もともとイスタンブール派だったから、東京開催を返上し、代替開催を支持します。

カルバンクラインのパンチラ広告

見てみたけれど特に問題はないんじゅないの。スマホで殿方が女性のスカートを覗きたくなるのは仕方がないんじゃないないかしら。逆に変に隠すことが殿方の変質性を呼び起こすことに繋がる。ドキッとはするけれども、もし変質者がみたらよい意味で緩衝材的、免疫的な効果もあるとみてますが、貴女はどう想う?生理用品やブラジャーなどの広告を見てそれだけて、想像してイク殿方がいないわけじゃない。堅い職業の真面目を装う殿方はだれでも女性の体に関する興味や性的はけ口は尽きないわけで、ならば、それを解消する何等かの装置は必要。

☆官能浪漫小説No.01:「光の追憶」オリジナル有料作品




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◆「光の追憶(夏子の秘密)」原稿用紙約40枚、創作期間二ヶ月

★マリア・エストロゲン(MARIA ESTROGEN)
●身長168,バスト110,ウエスト60,ヒップ90のMaria Estrogenです。年齢不詳。某美術大学で彫刻、他大学文学部で歴史と深層心理学を学びました。大手広告代理店会長秘書、大手女性探偵社戦略PR室長秘書、随時芸術系ヌードモデル、某競馬新聞社での予想サポート、現在浪漫小説を執筆中です。知人の薦めでいちげんさんお断りの銀座の完全紹介会員制クラブ(CLUB YUKI GINZA)で時折ママのサポートをしています。北川景子さんと菊川怜さんを足して二で割った顔立ちです。作品ではヒロインや脇役に本人を登場させています。巨乳は有史以来のフェロモンを発する平和な社会を構築する大切な癒しのオアシス。医学的・大脳生理学的・生理的・本能的・性愛的に360視点感覚で追究します。50歳でも処女を守り、美しい巨乳で異性を悩殺させるのが使命と思っています。ブログでは官能浪漫小説(日本版ハークレイロマンス)本編とYouTube動画小説を作品ごとに併せてご覧になれます。完成作品は10作、予定作は秘密。お読みになりたい方のために、目下一部YouTube、FC2ブログマガジンで限定公開中です。「CLUB YUKI GINZAではお客様にご購読をお奨めしています。官能浪漫小説五作品は基本的に五十歳以上の紳士淑女様限定です。あらかじめご了承くださいませ。」◆尊敬する人:幸田文、宇野鴻一郎、三島由紀夫、トレイシー・ローズ
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☆官能浪漫小説No.02:「ザ・シークレット・ドライビングスクール」オリジナル有料作品



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◆「ザ・シークレット・ドライビング・スクール」原稿用紙約80枚、創作期間一年

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●身長168,バスト110,ウエスト60,ヒップ90のMaria Estrogenです。年齢不詳。某美術大学で彫刻、他大学文学部で歴史と深層心理学を学びました。大手広告代理店会長秘書、大手女性探偵社戦略PR室長秘書、随時芸術系ヌードモデル、某競馬新聞社での予想サポート、現在浪漫小説を執筆中です。知人の薦めでいちげんさんお断りの銀座の完全紹介会員制クラブ(CLUB YUKI GINZA)で時折ママのサポートをしています。北川景子さんと菊川怜さんを足して二で割った顔立ちです。作品ではヒロインや脇役に本人を登場させています。巨乳は有史以来のフェロモンを発する平和な社会を構築する大切な癒しのオアシス。医学的・大脳生理学的・生理的・本能的・性愛的に360視点感覚で追究します。50歳でも処女を守り、美しい巨乳で異性を悩殺させるのが使命と思っています。ブログでは官能浪漫小説(日本版ハークレイロマンス)本編とYouTube動画小説を作品ごとに併せてご覧になれます。完成作品は10作、予定作は秘密。お読みになりたい方のために、目下一部YouTube、FC2ブログマガジンで限定公開中です。「CLUB YUKI GINZAではお客様にご購読をお奨めしています。官能浪漫小説五作品は基本的に五十歳以上の紳士淑女様限定です。あらかじめご了承くださいませ。」◆尊敬する人:幸田文、宇野鴻一郎、三島由紀夫、トレイシー・ローズ

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☆官能浪漫小説No.03:「紅涙の風景」オリジナル有料作品



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◆「紅涙の風景」原稿用紙約300枚、創作期間二年三ヶ月

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☆官能浪漫小説No.04:「虹の誘惑」オリジナル有料作品



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☆官能浪漫小説No.05:「フレグランスの恋」オリジナル有料作品


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◆「フレグランスの恋)」原稿用紙約300枚、創作期間二年1ヶ月

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北川景子―DAIGO

北川景子―DAIGOさんの披露宴が行われたようですが、
気になる今後の相性は運命で決められています。
赤い糸は本物なのかどうか、長続きするのかどうかも、
基本的なところでは、九星占いでだいたい当たります。

○北川景子:五黄土星
○DAIGO:四緑木星

<普通からみると、木は土の犠牲を伴って生長するので主導的な位置にあるわけですが、土がなければ木は育たない。木克土、ではなくて、土生水(五行では水生木)という例外もあり得ます。四緑木星は三碧木星の下に位置し、穏和で優柔不断的な素養を持ち得るので、姉御肌の五黄土星のリードで上手く行く可能性は大です。>

<淑女限定>美容と健康のための清く正しく美しいオナニーの極め方。

オナニー(自慰)という用語はGスポットと並ぶ重要な医学用語です。
大手の新聞では、男性の活力栄養剤(又は薬用)の広告で、きわどい表現をしています。
週刊誌では自慰という言葉を大きな見出しで表現しています。
健全な青少年のことを思うのなら、未成年者も読まれる一般の新聞で扱うのは、
余り感心しませんね。人妻熟女写真集などもあちらことらで見受けられます。
夕刊紙では男性が書いた女性蔑視の官能小説が掲載されています。
芥川・直木賞をもらっても、作家として食べてはいけない人達が、
名前を変えて副業に走る悲壮感が読んでいる内に伝わってきます。
本当は純文学なんだけれども、仕方なく書いてるのさ、という行間がみえみえなんです。
そんなものは読んでもなにも感じないし感動はしない。
ストレスが溜まるだけです。女性の局部の描写を猥雑に扱う文章は、誠に美しくない。
それを読んで世の男性達は自慰に講じるのかはあたしは知らない。
男性は射精すれば性行為は終わりと思っているかも知れないけれど、
その後が大事なの。そう、包容と思いやりよ。初体験や女性との恋愛に疎い青年は、
すぐに女性のおっぱいや性器を弄りたくなるよういだけれど、それは実に悲しい。
恋愛にも起伏は当然ありだし、悩みも沢山出てきます。精神的な鍛えも必要ね。
だから銀座のクラブや社交場で磨いた紳士達は女の扱い方が上手なわけ。
淑女にとってストレスや昇華をする自分の時間はとても大切なんです。
異性での肉体関係は疲れるし、面倒くさい。
ならば、自慰を極めて自己陶酔の世界を極めるということになる。
この記事は本来なら無料ではありません。(今週のみ)あなたの自己責任でたのしくお読みください。

<美容と健康のための清く正しく美しいオーロラオナニーの極め方>
・箇条書きだけれどもあたしが行っているとは限りません。

1)鏡で自分の性器を良く見て、Gスポットの位置を確かめましょう。膣の内側数センチあたりが気持ちよく感じるはずです。濡れた指で優しくさすってみましょう。その前に清潔な手であることを確認して。美容クリームではなくて、オロナインH軟膏を少し付けると殺菌作用もあるから大丈夫。男性もマスターベーションで使っています。手で肥大化した性器を擦っても皮膚がひりひりしないからだそうです。男性は淑女の巨乳を姦淫したり、交接で猥雑なことを妄想すると射精するのだそうです。病院の精液検査でも嫌らしいことを連想して射精させるのでしょう。同じ事です。

2)Gスポットと乳房を刺激する。乳房と恥丘の感度は連動しています。とくに、巨乳の方は自分の口で乳首を舐めてあげる。乳首はとても敏感なところで、男性も感じるようです。Gスポットとの連携刺激はオナニーの昇華度をあげます。失神するひともいるので、深夜の自宅で行う事。

3)トイレのウォシュレットの噴水で膣を刺激する。仕事先のトイレでは思わず声を荒げないようにしてください。短時間で済みますので、お奨めです。ストレスも多少和らぐでしょう。

4)官能浪漫小説で妄想して気分を落ち着かせる。男性の書いたものはお奨め出来ません。女性作家が良いですね。

5)胸の谷間や太ももの露出を多目に出して、周りに刺激をあたえ、優越感に漬る。そうすることで、ストレスが発散されます。

6)性具を購入するときは、アマゾンなどで受け取りはコンビニで。間違っても自宅には配達依頼はしないこと。悪用する人がいるかもしれないので。









YouTube動画小説

★新作:「絶対巨乳性感」無料版

◎OL絶対巨乳性感

第一章 童貞破り 

 外資系の広告会社に勤務する青木沙也加、25歳。後輩の立石豪と丸の内界隈で初めてのデートを愉しんだあとホテルへと向かう。その日は仲の良い独身クラブの女たちと食事にいく約束があったが、急きょパスをする。沙也加は立石と約束していた。それ以上断ったら何をしでかすか分からない。立石にとっては沙也加は初めての痴漢の相手でもある。彼の詫びもあるのだろうが、二年も誘いを放置してきた後ろめたさも沙也加にはある。そして、ついにこの日は立石の童貞喪失に一役買うことになる。独身クラブの女たちの嫉妬はめにみえているが立石の誠意に負けた形だ。
 沙也加は立石が2年前に入社したばかりのころ偶然同じ車両にあう。中央線の通勤電車はいつも満員で不可抗力を装って女の体にすり寄るものが多い。まだ互いに名前はわからないが同じ会社の社員ということはしっていた。大柄で怖そうだが美形でいい女だ。立石はまだ童貞で沙也加は初体験の相手になる。三鷹の駅でいつも沙也加とはよくおなじ場所に立つ。立石は沙也加の暗黙の了解を思い込んでしまう。日が経つにつれ推し量ったかのように立石は沙也加と体をぴたっと接着する。技術も上達する。立石は沙也加にははじめ下心はなかったようだが、慣れてくると恐いものでだんだんと良心がなくなってくる。結局、無意識を装った不可抗力を期待するようになる。180センチ近くもある沙也加の身長はハイヒールを履くと、立石よりも15センチは高くなる。立石の唇の位置は沙也加の胸元ぐらいになる。満員電車での対面関係はずっと続いている。
 沙也加の男の遍歴は豊富だ。学生時代には豊満な体と美形を活かして男たちを食い物にしている。その癖はいまだに直らない。立石にとっては初めての痴漢行為の相手だ。178センチの長身。スリーサイズは、112、70、90。体重は60。健康的な小麦色の肌がみずみずしい。あるクリニックに通っているが、秘密らしい。ゴールデンウイークの過ぎた頃時折初夏の匂いも感じてくる。
 立石はもと水泳の選手だ。均整のとれた体は女の標的になる。やや長髪の面長の美男子。一部の男たちの標的にもなっているらしい。入社して一ヶ月が過ぎたころのことだ。国分寺から中央線に乗るが、あまりの混雑のため三鷹で総武線に乗り換える。混雑では少しはましだ。沙也加はいつも同じ車両に乗る。立石は三鷹から乗る。会社の中で顔は会わすが別の部署なので目線だけは挨拶するようになる。沙也加のスタイルはいつも乗客から視姦の放射を浴びる。彼女は空手も一度は習ったことがあるから雰囲気的に攻めるのは無理らしい。
互いに確証はないが目で話しているように感じはじめていた。
 沙也加の巨大なバストが立石の目の前で波のように揺れる。胸の谷間に汗が流れる。心地よい汗の匂いだ。そういうことが毎日続く。立石が沙也加が何故何もしないのという目線を流したような気がした。立石に生理的な欲求が襲う。思わぬチャンスがくる。電車が急ブレーキをかけてきた。立石の顔が沙也加の巨乳の谷間に激しく挟まれる。立石の両手が大きな乳房を抱えた。その後急ブレーキがあるごとに立石は悪意の自然現象に便乗するようになる。時には沙也加の大きな乳首の先端の箇所も触るようになった。だんだんとエスカレートしてくる。立石の指が沙也加の股間を狙いはじめた。沙也加は抵抗は一切しない。最初から立石に好意はあったかも知れない。男との付き合いも断っている。電車を乗っている間はパンティーの下側から3本の指でやさしく擦る。クリトリスの位置にあたると沙也加は口を開けるようになった。立石への目線も潤んでくる。
『ねぇ、君今度入ってきた子だよね。あたしに気があるようだけど・・・。そうなの?・・・』
『そうみたいだね。お姉さんと一発やりたいよ・・・』
『君、まだ知らないんだ・・・』
『そう・・・。教えて。でもお姉さん、体大きいね。何してたの?・・・』
『別になにも・・・。強いてあげればプロレスかな・・・。ベッドの上でね・・・』
『うわぁーっ、俺こわい・・・。でも美人だね。おっぱいなんかもすげぇや。あそこで挟んでみたい。惚れ惚れするよ』
『そんなにしたいの・・・。セックス・・・』
『たぶん・・・。でもお姉さんのおっぱい見てみたい・・・。狂いそうだよ・・・』
『しょうがないわね。変なことしたら痴漢と間違えられるから。いま考えるからね・・・』
『お姉さん、出てきそう・・』
『ダメダメ・・・。他のこと考えなさい。真面目なこと。政治のこと。不景気のこととか・・・』
『あぁ・・・』
『急ブレーキよ。じゃ、すぐあたしのおっぱいの影に隠れて・・・』
『お姉さん・・・』
『感じる・・・。あぁぁぁ・・・。あぁぁぁ・・・。久しぶりだわ・・・』
『感じますか・・・』
『いきそう。とっても・・・・。あっ、もう降りなくっちゃ。あしたまたしてくれる?』
『はい。でもそのうち、電車じゃなくって・・・』
『そうね・・・』
 沙也加の体は朝から火照っている。それが日課となる。
 お茶の水駅で下車した後は何事もなかったかのように二人とも平静を装う。そういう関係が2年も続く。
お茶の水の会社内では別の部署なのでほとんど顔は合わせない。沙也加はいたって自然さを振りまいている。沙也加は立石の痴漢行為に遭って以来男の関係はない。いつもはそろそろ燃えてくるはずなのだが表向きその気配はない。まわりの女たちは沙也加が急に貞淑そうになったのはおかしいと感じている。立石は身長こそ170と男としては普通だが車内の水泳クラブでは、女子社員の間ではアイドル的な存在だ。大学時代は世界大会でも入賞した有名人でもある。人気といっても顔立ちだけではなく、股間アイドルといっていい。水泳着に隠された男のシンボルは余りにも挑発的だ。その膨らみは逃げ場がなくなるほどで立石はよく水泳中に男根が立ってしまう。その塊は水泳着が破れそうになるほど爆発寸前になる。大抵の女たちは気が動転する。バレエの演技で男のタイツとその股間の膨らみに目が行かない者はいない。それはフェチ趣向の男女のオナニーの妄想をサポートする。それとおなじだ。特に下心のあるキャリア女たちは水泳部の入部を希望する。

 立石は前日、深夜帰りで寝不足。意識もすこしおぼろげだ。魔が差してしまうことがある。男は死ぬまで女だけは好きらしい。うとうとと眠くなる。頭が女子高生の首筋に寄りかかる。そのとき、立石は制服少女のバストを目にする。深い上品な胸の谷間が揺れていた。短めのスカートであらわになった膝小僧とふくらはぎが魅惑的だ。眠ったふりをしてまた巨乳の谷間をみる。今度は、電車の揺れと同時に何気なく肘を沙也加の胸の膨らみに当たるようにする。柔らかい。本物だ。立石はやってみたい衝撃に襲われるが、気を持ち直す。眠気はすっかり覚めていた。
 30分間そういう事を繰り返す。女子高生はすぐ気付いていた。立石の当たる胸の先端が妙にくすぐったい。少女の性感帯の一つだろう。巧妙男もいるものだと感心しているのかもしれない。立石は女高生や女子大生にも相性がいいらしい。なにしろ訴えられたことがないのだ。沙也加のOKがなかなか出ないから立石は焦っていたころだ。
 やっと沙也加の承諾が出る。遅すぎた童貞喪失ももうすぐだ。好きな女ならなおさらだ。よく我慢したものだと立石も思う。やろうと思えば他の女でもやれたはずなのに。
 初めてのデートのあとワインを飲み過ぎたせいか、ホテルのボーイにチップを忘れる。
「永い間、待たせたわね・・・。怒ってる。他の子としたくなったことある?」
「お姉さん、いや、沙也加さん・・・・。それはないです・・・」
「あなたって、真面目ね。ふふふふふ・・・」
 立石は花柄のドレスからはみ出しそうな胸の谷間に顔を埋めた。
「あぁ・・・・。感じる・・・・。でも、まだ、だめよ・・・」
「そんな・・・」
「焦らないの・・・」
「・・・・・」
「あ、すねてる。かわいい・・・」
「少し出ちゃった・・・」
「あらあら・・・。ちょっと待って。この手で握ってと・・・」
 精液は出なくなった。
「あたまがモヤモヤしてます・・・」
「溜まっているのね・・・」
沙也加は落ち着いている。慣れたものだと立石は思った。
「とにかくシャワー浴びたいわ・・・。先にいい?」
「どうぞ・・・」
 立石は小さいときから女の風呂場覗きが好きだ。バスルームはくもりガラスで仕切られている。顔の形ははっきりとはしないが少しぼんやりとした体のラインは識別できる。
 沙也加のシャワーを浴びる姿をとらえた。立石は興奮している。というより圧倒されていた。





★貞淑聖女(新作:短編)無料

※お店のお客さんが告白したことを参考に書いてみました。



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「貞淑聖女」





 赤坂マミーさんの笑顔は、Mさんには生き甲斐となってしまった。マミーさんは母はロシア人、父を日本人にもつシャラポワ似の美女で、周りからは羨望のハーフである。彼女は銀座にある派遣会社の社員で勤めている広告会社では、五年という歳月が流れていた。一年前、Mさんは得意先とのトラブルがもとで、制作部門を追われた。間髪を入れずに、イベント関係の部署に回される。Mさんにとって、マミーさんは最初の頃は折り目ただしい清楚な淑女という感じだった。当初は別段心魅かれる様な感じではなかった。一見気丈な大和撫子である。ところが、ある日事務所の親睦会があった。そこでMさんはマミーさんの奥底を見た様な気がしていた。二次会で酩酊してカラオケ店で寝込んでしまったのだ。それまではそういうことはなかった。結局彼はタクシーで自宅近くまで送っていった。タクシーを降りるときには、正気に戻っていたのでそのまま別れる。他の男なら、目のやり場のないマミーさんの胸の谷間で狂いそうになるのが普通だろう。しつこく自宅まで送り、関係を迫るのは目に見えていた。だから、彼は心配になり、シークレットサービスの役を買って出たのである。
 日頃は、眼をまっすぐにして、脇目も振らず、妥協を許さない。読書と孤独を愛する三十路の乙女。それでもMさんには可愛く思えた。十五歳下の妹という感覚。彼女に下心のある男は辟易する。だが彼女には隙が現れ始めていた。勘の鋭いマミーさんにしては意外であった。さぞかし心境の変化でもあったのだろう。三十代も中ほどを過ぎて、独身を謳歌している。だから普通に考えれば、日々の悩みなどあるはずもない。あっても表に出さないから尚更分からなくなる。彼女に群がる男たちはみな単純にそう思っている。Mさんにとってマミーさんは理想の女と想うようになった。だが、マミーさんにはおそらく、Mさんは家庭を持っている、風変わりな男としか映っていないだろう。
 傍目では、堅過ぎて融通の利かない女。結婚でもしたら、財布は完璧に握られる。しっかりものの主婦になる。そういう評判であった。それまではいいが、独身の男にとっては、全く隙のない女に見える。そういう女とは不倫など到底出来はしない。結婚相手にしても、マミーさんは自分の世界を、他人には見せようとはしない。おまけに性格がきついと思われている。でも、とてもMさんにはそうは思えなかった。男の友達は多いが、それ以上の縁はこれまでなかったように思えた。女にとって結婚するのには、たいてい同世代か、いくつか歳が多いのが相場だが、マミーさんの理想の相手はMさんには想像できるらしい。
 マミーさんはまだ処女である。眼を見ればMさんにはわかる。そういう貞淑な女性に男達は憧れる。と同時に貞淑な女性と関係してみたい、姦淫してみたい。そう思っているに違いない。女には射精をする気持ちはしらない。精液の動機はそういう本能からくるものだろうとMさんの話からは想像は出来る。どろどろした男と女の関係から遠ざけてあげたい。Mさんは近ごろ、彼女を守りたくなっていた。時折、交接での極限状況を夢想する。平時での胸のふくらみが生理時には倍になることも分かった。巨乳好きのMさんには我慢できない一瞬である。Mさんは満員電車の電車の中ではその想像で夢精を覚え、隣のOLからはその匂いが伝わるやいなや、互いにおかしな状況にもなる。
 マミーさんとは一歩間違えれば不倫という状況も、覚悟しなければならない。心の隅では確かにマミーさんに魅かれているからである。Mさんは破滅に繋がる、低レベルな色恋沙汰とは無縁でありたい。だが、深夜になると、マミーさんと抱擁する夢想が襲ってくる。交接シーンの夢想で射精もする。それが日常茶飯事にあっていた。しかし、現実ではプラトニックでしか接することはできない。行きがかりの慕情を貫き通すのには、禁欲と妄想の戦いに勝たなければならないイバラの道につながるとは思うが、そういう覚悟は必須となるだろう。
 ある日、この心情を匿名でブログに掲載し、事務所の同僚が不審に思い、調べを進めたのだろう。彼とは仕事上のイス取りゲームでのライバルだったから、格好の餌食となった。おまけに、彼とマミーさんとは仲がいい。このことは、さっそく、マミーさんの耳に入ったらしい。匿名ながら、余りにも状況が似通っていたから、女の第六感がMさんへの疑念につながった。彼女は派遣社員ながら、部長にはプライベートでは一目置かれていた。マミーさんと部長とは仲が良かった。そこまで噂の話が行き、Mさんはそれをあえて否定はしなかった。しかしそれは悪夢の始まりだった。その後は、Mさんとマミーさんとは仕事上では噛み合わなくなっていた。Mさんの立場は危うくなり、総務との折衝で別の部署に栄転(?)となった。マミーさんはいま、どうしているだろうか。処女を守り通しているだろうかMさんは気が気でならない日々を送っている。。。


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mariaのNHKマイルカップ

十四番のブレイブスマッシュの単複。

同世代Madonnaの魅力

色々言われてはいるけれど、
私の目標は彼女です。


北川景子、DAIGOの基本的相性

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北川景子―DAIGOさんの披露宴が行われたようですが、
気になる今後の相性は運命で決められています。
赤い糸は本物なのかどうか、長続きするのかどうかも、
基本的なところでは、九星占いでだいたい当たります。


・北川景子:五黄土星
・DAIGO:四緑木星

<普通からみると、木は土の犠牲を伴って生長するので主導的な位置にあるわけですが、土がなければ木は育たない。木克土、ではなくて、土生水(五行では水生木)という例外もあり得ます。四緑木星は三碧木星の下に位置し、穏和で優柔不断的な素養を持ち得るので、姉御肌の五黄土星のリードで上手く行く可能性は大です。>

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<一部抜粋>

 つい最近、安田真之介は永年勤務していた広告代理店をリストラで早期退職したばかりだ。制作のディレクターをやっていた。
 会社の将来に夢もなく制作マンも高齢化し定年になってもやめていく気配もない。嘱託にぶら下がり若い社員も入ってこない。安田は広告マンには向いてなかったのかも知れない。そう思っている。
学生時代には画家を目指していたが、やはり活字を読んだ後の自分勝手なイメージが好きになっていた。
 安田のいた会社ではいつも若い社員には不満がつのっていた。制作者のクリエイティブの力が衰え、他社とのコンペ提案会では敗戦続きで広告の仕事がなかなか取れない。取扱高はますます少なくなる。
 仕事がとれないと銀行からの融資も厳しくなる。社員は座して死を待つ事は目に見えている。
 大リストラが始まる。会社には将来の夢やビジョンがまったく無くなっていた。
 安田は以前から作家志望であった。官能小説家が希望だ。安田は徹底して独自の女の世界を作り出したいと思っている。
 世の中に作家志望者は無数いると言われてはいるが有名になるのは至難の業だ。安田も死んでも作家になりたい口だが世間はそう甘くはない。
 一日一日命を懸けて目指し続けている者も数えきれない。そんな悲観的な精神状態では、はじめから負けていることになる。以前は純文学やハードボイルド物を投稿していたが、どうしても肩に力が入り無理に言葉を考えたり、手を抜いたりする。時折、偽善的な自分に疲れてしまう。
 安田のフェチ嗜好の性癖は作品にもあらわれている。巨乳はいうまでもなく、太もも、ふくらはぎ。腰、尻、首筋等その時の雰囲気でその局部への偏執欲が高まる。誰にでもあることだが、経験からみて公務員や教師、一般企業のエリート社員にはこの傾向がとくに強い。
 まだ、安田は駆け出しの新人の一歩手前といったところだ。三十代からの創作ノートは何十冊にもなった。
 今ではマックの原稿用紙ソフトでパソコンに打ち込んでいる。
 広告のネーミングは飽きるほどつくっていたが、小説の世界は全く違う。
 それでも少しは役に立っている。タイトル数だけは数えきれないほど多くなった。書けるかどうかは分からない。一般小説は十作ぐらいはスタンバイOK状態にある。あらすじはできあがっている。
 官能小説は独自のジャンルで輝いている世界だと安田は真面目にそう思っている。
 安田の創作のベースは巨乳シリーズでライフワークにしたいと決意は固い。
 創作のタイトルを考えているときは無心になる。想像力だけは誰にも負けないものは持っているつもりだが、それはなんの自慢にもならない。手が勝手に動いてくれる。キャラクターは日本人篇、白人女篇、北欧女篇が好きだ。羅列するときりがない。
◆搾乳願望未亡人
◆愛のホルスタイン未亡人
◆視姦電車
◆ロリコン視姦旅行
◆視姦旅行
◆チアガール視姦応援合戦
◆ホルスタイン熟女シリーズ
◆巨乳女子大生シリーズ
◆巨乳シリーズ時代物・お江戸八百八町篇
◆授乳教師シリーズ・母乳搾取学園
◆巨乳強姦シリーズ
◆巨乳ホラーサスペンス
◆ふとももシリーズ
◆ふくらはぎシリーズ
(以下各シリーズ共通キャラクター控え)
・OL
・銀座のママ
・女将
・女看護師
・女忍者
・女教師
・バスガイド
・デザイナー
・女子大生
・女学生
・中学生
・主婦
・アナウンサー
・キャスター
・女優
・修道女
・弁護士
・記者
・女現場監督
・女設計士
・代議士
・郵便配達士
・搾乳魔
・人間搾乳機
・巨乳の館
・巨乳別荘
・巨乳栄養士
・巨乳刑事
・バストクライシス
・制服のあえぎ
・レズビアン教師
・ベルガール
・巨乳レースクイーン
・巨乳女学園
・巨乳鑑定士
・双丘の企て
・巨乳最終便
・巨乳サドマゾクイーン
・巨乳コレクター
・巨乳エアロビインストラクター
・巨乳審査員
・巨乳社長
・巨乳制作プロダクション
・世界の極秘巨乳コレクション
・巨乳格付委員会
・巨乳処女OL
・熟女巨乳婦人
・搾乳欲
・ふくらはぎ犯し魔
・太もも攻撃作家
・女装シリーズ
・搾乳シリーズ
・爆乳乳母シリーズ
・性転換シリーズ
・巨乳処女喪失シリーズ
・巨乳処女貞淑シリーズ
・レズビアンシリーズ十代篇
・レズビアンシリーズ二十代篇
・レズビアンシリーズ三十代篇
・レズビアンシリーズ四十代篇
・レズビアンシリーズ五十代篇
・フェチふくらはぎシリーズ
・フェチ大腿シリーズ
・フェチ腕シリーズ
・フェチうなじシリーズ
・犯され願望シリーズ
・暗黙の了解シリーズ
・赤毛シリーズ
・金髪巨乳美女シリーズ(アメリカ版)
・金髪巨乳美女シリーズ(欧州版)
・巨乳美女シリーズ(中東版)
・乳母シリーズ海外篇

 自分が書いたものをプリントして読んでみると変な感じになる。他人が書いた様な錯覚に陥り射精したりもする。いまは女にしか頭がないのだ。
 物書きの世界はとくに厳しいようなので安田は作家になるのにはまったく自身はない。だが、努力しなければ前には進めない。
 二十代で美術大学では油絵を学ぶ。はじめて現役の女子大生のフルヌードをみて興奮する。童貞を失った時の女教師ににていたからだ。学費を稼ぐためにその間はバイトに精を出す。大学で男のヌードモデルもやったことがある。とんでもないことがたくさんあって人にはもう話す気にもなれない。
 それから女装をしてオカマバーの面白さにはまったこともある。安田は特異体質だ。十三歳のとき女教師に童貞を奪われた後、乳首は女のように大きくなって感じやすくなる。 おまけに陰毛が薄くなりペニスも隠れるところがなくなる。オナニーをするときは乳首を擦ることから始める。男なのにと自分でも不思議な感覚を覚えた。
 女のホルモンが多いとも感じる。高校時代にはあまりの乳首の大きさに友人がびっくりしていた。
 胸もBカップはある。姉の美智子のブラジャーをつけたときもある。姉のは小さいのでちょうどサイズは合っていた。心配する姉が冗談で女にでもなったらと言われる。
 おまけに肌が白く体毛も少ない。二重まぶたの普通の少年だが衣服を替えると良く女に間違えられた。女子生徒にもからかわれたことも良く覚えている。
 その夕方、担任の男の教師にファミレスで補習の理由で食事に誘われた。学校の身体検査で胸囲を測った教師だ。
 酒を飲まされ車で求められたこともあった。酔っていたので覚えていない。交接はしていないと思ったがあとでお尻の中がだんだんと熱くなってくるのを感じていた。
 いや、やっぱりやられたのかと悟った。間違いないだろうとあとで確信する。
 酔いから覚ますと安田の胸部には教師が自分が出した精液と一緒に顔をうずめていた。妻子持ちの教師は真面目そうな熟年だ。安田と同じような男子生徒が他にも数人いた。彼らもやられた可能性が高い。
 そのころの安田は自宅に泊まっていた従姉妹の裸を自分でこじ開けたトイレや風呂場の小さな穴から視姦して射精したり、成人映画館、成人雑誌コーナーなどにたむろしていた。不良の神様みたいにみられていた。
 まだ、一本全部がカラーではなく、何でもない普通の場面はモノクロだが、セックスシーンの場面がくるとカラーになる。
パートカラーといえば四、五十代の人には思い出せば、
「ああ、なるほど、あれね・・・」
と思い出すなつかしい言葉だ。そういえば、学校の独身教師がいつもたむろしていたのもその映画館だった。男たちは唯一本当の自分と向き合える孤独で暗い陰湿な空間を探し求めていたのだ。

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mariaの2016天皇賞・春

三番のカレンミロティックの単勝・複勝。

引用



●レース結果、惜しくも二着でした。残念です。(泣)