chikyu Bijo Nendaiki

女性美を医学的・性愛学的・九星占術の視点で追究します。

巨乳フェロモンの癒やし力

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巨乳というのは男性の視点からの都合のよい俗語で、女性にとってはあまりいい感じはしない。豊かな胸の膨らみという言葉自体にはフェロモン作用が派生することがわかるように、見事なおっぱいは神聖な世界の構築と世の中を癒す役目をになっているのです。だから、胸の膨らみがあまりないからといって、自虐的になるのではなく、女の武器であるフェロモン力と簡単には近づけないバストの存在感を身につけると良いことがわかります。有史以来男性も女性も見事な裸体と豊かな胸の膨らみに憧れる。どうしてなんでしょうかね。亡き高峰三枝子さんは、JRの広告で上原謙さんとの入浴シーンのポスターが各地で盗難の憂き目に会いました。高峰さんは初老の身でありながら想定外の巨乳を世間にさらしてしまいました。そのフェロモンの力は凄いものでした。男性はみな卒倒したそうですよ。AカップならBカップへ、CカップならDカップへとできるところから実行してみましょう。私が書いた小説のヒロインはみな絶世の美女で、胸の膨らみが大きいフェロモンを発する魅力的な淑女なのは、多分本能的な憧れがあるからでしょう。
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